タイシンは筑波大学、日本体育大学、大阪体育大学、順天堂大学や体育・スポーツ系の学部・学科を受験する受験生のための専門予備校です。

国立 私立 体育・スポーツ系予備校として31年の伝統 体育進学センター

10のポイント|本科

10のポイント!!

生徒のレベルからスタートし、難関大学合格へと導く
「体育・スポーツ系大学受験」に特化した専門指導

 

生徒のレベルからスタートし、
難関大学合格へと導く
「体育・スポーツ系大学受験」
に特化した専門指導

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入試情報量

タイシンには長年蓄積された体育・スポーツ系大学入試に関する膨大なデータがあります。
AO・推薦・一般入試に関する受験生データ・試験内容・合否判定データの他、合格者の実技動画や面接・プレゼンテーション・集団討議等の映像なども数多く保存してあります。
また、合格者の志願理由書や小論文解答(再現)といったAO・推薦資料も数多くあります。
この蓄積された合否データをもとに生徒一人ひとりに適切な指導を行います。

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的確な合否判定

タイシンでは学科と実技の総合点数により正確な合否判定を行います。国立大学の一般入試では、学科・実技ともにバランスよく得点する力が求められます。近年では、センター試験で高得点を獲得しながらも実技で逆転されてしまったり、私立大学では大学ごとに問題作成がなされるため、出題傾向は大学ごとに違います。受験大学の傾向に合わせた試験問題を解き、実際に行われる実技試験同様の条件で測定(演技)を行うことが大変重要です。

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クラス担任制

実際に授業を担当する講師がクラス担任として学科力(理解度・達成度・成績状況等)、実技力(実技得点・記録推移・ケガの状況等)、また生活全般に気を配ります。これが大手予備校にはない、タイシンの特徴です。
生徒一人ひとりの長所・端緒を完全に把握し、生徒の志望校・適正にあった指導が展開されます。
クラス担任は実技・国語・英語または数学の各教科1名が配置され、生徒全員の合格が決まるまで指導を続けます。またどうしてもわからないところ、できないといころの徹底指導を行えるのも担任制のメリットです。

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クラス担任制

実際に授業を担当する3名の講師がクラス担任として学科力(理解度・達成度・成績状況等)、実技力(実技得点・記録推移・ケガの状況等)、また生活全般に気を配ります。
これが大手予備校にはない、タイシンの特徴です。
生徒一人ひとりの長所・端緒を完全に把握し、各生徒の志望校・適正にあった指導が展開されます。
クラス担任は実技・国語・英語または数学の各教科1名が配置され、生徒全員の合格が決まるまで指導を続けます。またどうしてもわからないところ、できないといころの徹底指導を行えるのも担任制のメリットです。

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能力別クラス編成

同じ受験生といってもさまざまなタイプが混在します。志望校も得意科目も運動適正も異なります。
タイシンでは入学式前の5日間にわたって「実力分析試験」を実施し、学科(英語・国語・選択科目)と実技の両面から入学生の実力と潜在能力を探り、それをもとに段階的に学力に応じたクラスを編成します。
生徒はいやでも自分の位置を知り、現実的な目標を立てることになります。
また講師は段階ごとに細かなカリキュラムを組んで指導に当たりますので、効率よく授業を進めることができます。

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能力別クラス編成

同じ受験生といってもさまざまなタイプがいます。志望校も得意科目も運動適正も異なります。
タイシンでは入学式前の5日間にわたって「実力分析試験」を実施し、学科(英語・国語・選択科目)と実技の両面から入学生の実力と潜在能力を探り、それをもとに段階的に学力に応じたクラスを編成します。
生徒はいやでも自分の位置を知り、現実的な目標を立てることになります。
また講師は段階ごとに細かなカリキュラムを組んで指導に当たりますので、効率よく授業を進めることができます。

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少人数制指導

タイシン創立以来の伝統である「少人数能力別教育」。
クラス編成と一体になって、効率的な学習と飛躍的な実力向上を実現します。つまり能力の接近している生徒だけを集めたクラス編成で、ただ人数が少なければ良いという他の予備校とは全く意味が違います。
タイシンの少人数クラスは、志望大学・目標の方向性が皆一緒。お互いが切磋琢磨しあい、ライバルだけを集めた約35名のクラスです。
タイシンの伝統が見つけ出した個人差・能力差に応じた指導を行うための最も効率の良い授業形態です。

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最強の講師陣

実技講師はスポーツ科学に裏付けられた専門的指導、試験内容・採点基準・評価方法や点数の取らせ方を熟知しており、的確な進学指導ができます。
学科講師は長年にわたり私立体育・スポーツ系大学の問題研究・出題傾向・分析を行ってきたベテランの講師陣です。
センター試験対策も万全で、提携している河合塾(全統マーク模試)で、筑波志望者の上位層は毎年タイシン生で、昨年も筑波志望1位・2位(1,022人中)はタイシン生でした。
実技がクローズアップされがちなタイシンですが、学科指導も業界屈指のプロ集団です。

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学科・実技 模試

入学式前に行う実力分析試験、毎月の校内模試、学期末に行う達成度試験で授業に対する理解度・定着度をその都度チェックし、合格までの達成度を細かく分析します。
ここで行う学科の問題は、何十年もの間、問題研究を行ってきた講師が出題傾向を踏まえて作成されたものです。実技は本番の測定を再現して行い、それを点数評価します。
またタイシン主催の全国公開模試「体育・スポーツ系私大模試」「筑波模試(実技)」や提携先の河合塾の全国模試:年4回(全統マーク模試・センタープレ)により体育系受験生の中での位置や合格可能性を全国レベルで分析し、授業にフィードバックします。

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学科・実技 模試

入学式前に行う実力分析試験、毎月の校内模試、学期末に行う達成度試験で授業に対する理解度・定着度をその都度チェックし、合格までの達成度を細かく分析します。
ここで行う学科の問題は、何十年もの間、問題研究を行ってきた講師が出題傾向を踏まえて作成されたものです。実技は本番の測定を再現して行い、それを点数評価します。
またタイシン主催の全国公開模試「体育・スポーツ系私大模試」「筑波模試(実技)」や提携先の河合塾の全国模試:年4回(全統マーク模試・センタープレ)により体育系受験生の中での位置や合格可能性を全国レベルで分析し、授業にフィードバックします。

8

保護者との連携

合格のためには、生徒自身の努力・講師陣の指導力といったタイシンでの日々の充実生活と同じように、自宅やアパート・寮での生活もとても大切です。
タイシンでの予習復習だけはなく、実技の向上、そして合格するため1年間コンディションを維持することが必要とされるのです。
タイシンでは日々の出欠管理をしっかりと行い、遅刻・欠席の場合は担任より保護者宛に電話連絡をします。
また年3回の保護者会・三者面談を通じて成績状況・志望校判定・併願校相談等を行い、入試までご家庭と連絡を密に取り、万全な体制で入試に挑みます。

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保護者との連携

合格のためには、生徒自身の努力、講師陣の指導力といったタイシンでの日々の充実生活と同じように、自宅やアパート・寮での生活もとても大切です。タイシンでの予習復習だけはなく、実技の向上、そして合格するため1年間コンディションを維持することが必要とされるのです。
タイシンでは日々の出欠管理をしっかりと行い、遅刻・欠席の場合は担任より保護者宛に電話連絡をします。
また年3回の保護者会・三者面談を通じて成績状況・志望校判定・併願校相談等を行い、入試までご家庭と連絡を密に取り、万全な体制で入試に挑みます。

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大学とのタイアップ

毎年7月と11月の年2回「大学参加説明会」を代々木・大阪・新横浜の各校舎で、10月には名古屋会場で開催しています。この説明会は、国立・私立の体育・スポーツ系大学の先生方をお招きして行う講演会・説明会、大学ごとの個別相談会です。最新の情報がいち早くタイシンに集まり、大学の先生から直接お話が聞くことができます。一度に複数の大学の入学案内・願書等が入手でき、具体的な質問・相談がその場で行え、入試に向けて万全の体制をとることができます。
その他、大阪体育大学のオープンキャンパス時に学内でタイシン講師による対策指導や、東海大学学部長をお招きした保体教養指導、至学館大学のタイシン推薦枠など、大学ごとに連携を図っています。

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仲間と教育環境

タイシンには同じ目標を持った生徒たちが全国各地から集まってきます。
体育・スポーツ好きな生徒の集まりなので、非常に仲が良い。予備校本来の目標である「個人の合格」はもちろん、タイシンというチーム(クラス)全員で合格!という雰囲気で日々精進しています。
また先生と生徒の距離は近く、生徒の名前・性格から理解度・達成度・定着度を欠かさずチェックし、生徒一人ひとりに思いやりをもって授業を展開します。この温かで人間味のある教育が、タイシンの大きな魅力です。
またOBOGもよく訪ねてきてくれます。タイシン生に大学の話・実体験・合格の秘訣等のアドバイスをしてくれることも、他にはない特徴です。

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